いきいきペールで作るヨーグルトのポイント

抗酸化溶液「えみな」シリーズのぶったまげ
製品

「いきいきペール」

で作るヨーグルトについてお話します。

その前に・・・

韓国人の女性って肌がすごくきれいですよね。

ほっぺがピカピカしていて思わずつねりたく
なります。

同じアジアの中でも韓国人の肌はなぜあんな
に綺麗なのか?

それは伝統的にキムチを食べるからだとおい
どんは推測しています。

食堂とかに行くとどこも無料でキムチがついて
くるお国柄なのでどっぷり「キムチ」が根付いて
いるんですね。

病気の原因は8割が腸からくるとも言われてい
るので腸内環境を整える意味でも発酵食品を
毎日取り入れたいものです。

日本はもともと発酵食品大国で昔から長年
「微生物」の力で熟成した味噌、醤油、ヌカ漬け
をとることによって元気に生活していました。

文明の発達により、インスタントでおいしいもの
がすぐに手に入るようになり、微生物が生きて
いない食品があふれるようになったんですね。

病気の原因はいろんな要因があるので一概
には言えないですが、死んだ食品を食べる生活
も大きな原因になっているのは間違いないでしょう。

でも現代はあれもこれもやることがあって中々

「発酵食品を作っている余裕はないよちみー」

という人も多いのではないでしょうか。

それを簡単に解決してくれるのがこの

「いきいきペールを使った簡単ヨーグルト作り」

なんですね。

これ使う材料によって出来上がりが変わって
きまして、

じつは牛乳だと液状のヨーグルトになって
「飲むヨーグルト」のような出来上がりになります。

スプーンですくってそれなりのヨーグルトらしい
ヨーグルトを作るには豆乳を使うとよいのです。

必要なものを用意して、いきいきペールに
ぶちゃまけてぐるぐるかき混ぜて後は

「放置プレイ」

です。2~3日もあればできあがります。

温かい日差しのある部屋のが発酵が早いです。

もしくは、バスタブの上に夜の間乗っけておくと
翌日にはできていることもあります。

用意するもの

●いきいきペール

iphoneの調子が悪いので画像は後ほど

●マルサン 無調整豆乳 1000ml

●砂糖 150 グラム

●種菌として市販のヨーグルト大さじ一杯

おいどんのいきいきペールはもうペールの
中に菌が住み着いているのか、種菌を入れなく
ても出来上がります。   でへへっ

 

どの種菌を選ぶかによって固さや味に若干
の違いがありますのでいろいろ試して遊んで
みろやべいびー。

どちらかと言うと甘党な私は砂糖が多め
かもしれませんが、上記の分量で市販の
砂糖入ヨーグルトと同じぐらいの甘味になりま
すよ!

いきいきペールはほんとに奇跡のような
道具でしてこれを使えば、ぬか漬け、味噌
キムチとか発酵食品はなんでも簡単に作れます。

が、お湯をそそいで

「3分でちんっ」

的なのがいいというめんどくさがり屋ちゃん
はこの作り方がいいでしょうね。

ちなみにおいどんは、上記の分量×3で
作りまして1週間で食べきります。

結構食べてますね。  「だはーっ」

ポイントですが、一日に一回ぐらいかき混ぜて
固まったらすぐに冷蔵庫に入れることです。

でないと酸味が強くなってきてすっぱくなります。

容器に入れて冷蔵庫に保管しますが、
冷蔵庫の中でも若干発酵するのか膨らむ
ことがあるので容器の上部は少し余裕を
持たせたほうがいいですよ。

よく「身土不二」と言って自分の住む土地で
採れた植物をとることが一番健康にいいと
言いますよね。

日本人がブルガリアヨーグルトを食べて
ブルガリア菌を取り入れても意味がないん
です。

いきいきペールは種菌こそよその菌ですが、
地元の空気にいる善玉菌が増殖してでき
あがるので市販のヨーグルトを食べるのと
では効果が違うのです。  「えっへん」

いいですね。

いきいきペールで作るヨーグルトでいきいき
しましょうね。

「だはっー」

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