アーシングの健康効果を最大にする方法

TAKAです。

アーシングの健康効果を最大に高めるポイント

アーシングの効果を高めるには屋内でも野外でも
できるだけ肌と地面(マットやシーツ)の接触している
面積が広いほうがいいようです。

それは、科学的にも証明されているとのことです。

痛みのある場所にアーシングパッチを当てるときも
左右から当てることで効果が倍増します。

TAKAさんも最初は足に鎖をつけて銅線の先にワニ口クリップ
つけてアーシングをしていました。

それでもよく眠れたし活力も湧いてきて効果はありました。

ただ、接触面積が広く大きいほうが効果が高いことを知ってから
はアーシングシーツを買いました。

さらに、熟睡感が増して

「なんじゃこりゃ~、すげ〜」

という感覚でしたね。おおげさかもしれないですが無敵の強さ
を手に入れたような感じです。

なので野外で裸足になってアーシングする時も足が地面と接触
していること+手も接触することで、足と手で四方から自由電子
を取り込むことで挟み撃ちにすると効果倍増です。

(一番いいのは裸で寝転がること)

ただ、足と手を同時に接触させるとなると
腕立て伏せしたり、ハイハイしたり、腹筋運動したり
いろいろありますが長い時間できることでもないですもんね。

そこで誰もが健康のためにやることで一番多い運動といったら
ウォーキングですよね。

そのウォーキングに導電性のある鉄パイプとかを持って
歩けばいいと単純ですが考えました。

登山者とかお年寄りとかよく歩くときにステッキとか杖ついて
ますよね。( ↓ 最近こういうステッキ使って散歩してる人増えたね )

アーシング 自作

あれを導電性あるものに変えるだけです。

一番上の写真はTAKAさんが鉄パイプで歩行していますが
あんなかんじです。

お年寄りの杖も鉄パイプに変えたら曲がった腰も伸びてくる
のでは?

裸足 + 手には鉄パイプでウォーキングすることで
手から足から自由電子に満たすことで元気もりもりでしょう。

また、裸足よりは効果が半減しますが、裸足になることに抵抗
ある人でも手に鉄パイプ持って歩くことはできますよね。

両手に杖ついて歩く人は急増していて認知度もあがって
いますからやりにくさもないでしょう。

鉄パイプはホームセンターにいけば売っていますしだいたい
どこでも好みの長さにカットしてくれます。

鉄パイプが嫌な人は市販のステッキや木製の杖に伝導性のある
ワイヤーとかをはわせて自作するのもいいかもですね。(^^)

ただ個人的に男性はワイルドに鉄パイプがかっこいいと思います。

下記の動画では、TAKAさんが手から足から自由電子を取り込むために
やっている運動を収録しています。

YouTubeで観たい場合はこちらをクリック

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