幸せを呼ぶ地場修正 ~住むだけで運気がアップするイヤシロチ作り~

TAKAです。

イヤシロチ 磁場

アーシング、足裏マッサージ、野草茶などたくさんの
素晴らしい健康法があります。

しかし、一番長くいる場所がイヤシロチであれば
それらの健康法の効果も最大に高まるだろうし、

逆にケガレチであればどれだけ健康法を実践しても
効果がでてこないということも考えられます。

食事や水ももちろん大事ですが、空気もものすごく
大事です。

空気は数分吸わなければ死亡するわけですから
じつは水や食事以上に気をつけるべき要因だと考えます。

TAKAさんは、えみな関連製品を使いまくることで
家の空気はめちゃくちゃ清々しいです。

この本でケガレチとイヤシロチでどのような違いが
生まれてくるのか学んでいきたいと思います。

イヤシロチとケガレチの違い

イヤシロチ(優勢生育地帯)・・・万物が蘇生する場所

草木がよく育つ、五穀豊穣、家族団らん、健康、元気、
気持ちがいい、爽やか、気力充実、爽やか、アイデアがわく、
落ち着く、運気上昇、生産向上、笑顔がたえない、生き生き、
経営上昇、人材に恵まれる、千客万来、前途洋々、品質向上、
いい顧客に恵まれる、陰イオン

ケガレチ(劣勢生育地帯)・・・万物が停滞する場所

草木が枯れる、湿地帯、荒れ地、喧嘩がたえない、家庭内暴力、
切れやすい、引きこもり、病気がち、成績低下、無気力、憂鬱、
不安、落ち着きがない、眠れない、情緒不安定、経営不振、
社員がすぐやめる、来客がない、閉塞感、行き詰まり、結果がでない、
陽イオン

気が発生する「ゼロ磁場」とは

私たちは土地によって異なる「地場エネルギー」の影響を受けている。

地場エネルギーが住んでいる人はもちろん、微生物や植物も含めて
そべての生命の生育や健康を大きく決定づけている。

地場エネルギーが幸、不幸や運命を左右することがある。

地場エネルギーとは、との土地や特定の場所が持つ、目に見えない
精妙なエネルギー(超微粒子)のこと。

場所には+に働くエネルギーと−に働くエネルギーがあり、
人に+に働くエネルギーのことを「ゼロ磁場エネルギー」
(宇宙エネルギー)という。

ゼロ磁場は、文字通り地場が「ゼロ」になっている場所。

なぜ地場が0になるかというと、電流とともに発生する
磁界(N極とS極)が正反対の向きになることにより、互いの磁場
を打ち消しあっているから。

2つの相反する力がつりあうことにより、見かけ上、エネルギー
が0になっている状態。

そこにエネルギーが存在していないのではなく、あくまで見かけ
上静止しているだけで実際には双方からエネルギーが加わって拮抗している。

電気通信大学名誉教授、佐々木茂美氏の研究によれば、
正反対の2つの磁界が均衡して、一見ゼロに見える場所から気が発生している。

土地の地場が安定していると、生きものも微弱な電磁場があるので
安定し、その場にいると自然の気(エネルギー)に満たされて癒やされる。

「均衡する力の拮抗により、気エネルギー(超素粒子)が発生する」

もちろん、現在の科学技術では、気エネルギーそのものが十分に
解明されていないのでゼロ磁場や地場エネルギーも今のところ仮説状態。

でも、物理的なエネルギーよりもさらに精妙なエネルギー(超素粒子)
が存在し、環境や健康を大きく左右していることは、

近年の量子物理学やヒーリングなどの最先端の研究により徐々に明らかに。

土地の良し悪しはすごく大事

①  土地の良し悪しによって健康や運命が左右される

② すべての生活や営みの土台となる土壌を改良、浄化することにより
地場エネルギーが改善、強化され、健康や運命が好転する。

③ 地場エネルギーが高くなれば本人の意識も変わり、家族関係や運もよくなる。

私たちは、エネルギーによって構成、維持されているので
有害な電磁波や劣悪なエネルギーにさらされていると、知らないうちに
心身ともに大きなダメージを受けてしまう。

原因不明の不調や、どんな努力しても不運に見舞われてしまうような場合、
原因が土地の悪さ、地場の劣化によることも多い。

快適なエネルギー空間で過ごすことにより自分自身のエネルギーが高まる。

すると心身ともに健康になって、自分らしさや潜在能力が発揮でき、
それまで不可能と思われたことや奇跡的な現象も当たり前のように起きる。

エネルギーが高まることで自分の中の無限のエネルギーが開く。

医王石について

昔から薬石として人々に服用されてきた特殊な石。

由来は、1200年前、桓武天皇が病の床に伏し、八方手を尽くしても
快方に向かわず困り果てていたとき、

泰澄大師が医王山の石を献上したところ、それを服用した桓武天皇の病が快復。

桓武天皇が「この石は医者の王様である」と評し、この地方の鉱石が医王石
と呼ばれるようになった。

今でも、医王山ではイワナやヤマメが養殖されているがとても大きく成長して
美味しいと評判。

医王石は天然有機ミネラルを多く含んでいるので滋養強壮につながる。

弱アルカリ性(PHが7.4)の天然有機ミネラルなので、すぐに地中に浸透して
腐敗菌を抑え、微生物のバランスをよくする。

医王石の特徴

・不純物や有害物を含まない純天然
・世界に類を見ない天然有機ミネラルを含む
・多孔質で強い吸着力を持つ
・有害物質を吸着殺菌

土壌の地場が乱れる原因

地磁気の変動、炭鉱跡や地下亀裂、地下水脈、
地下鉄やビルの基礎工事などによる影響。

ちなみに皇居の土壌は最もいい地場といわれていて
500ミリガウス。

実際に土地の差はある

農作物でも磁場(地場)の違いによってその育成が違ってくる。

同じ肥料、同じ土壌設計、同じ種をまいて、同じ天候、同じ管理方法
であっても野菜がよく育つ場と育たない場がはっきり分かれる。

わずか、30cmの幅、10Mの場所であっても違いは歴然。

土地毒(悪いエネルギー)に気をつけろ!

工場跡地など重金属の汚染、田畑のあとは残留農薬、化学肥料成分など。

特に人体に有害な重金属は、土壌中の毛管現象によって地下水脈の水と
いっしょに上ってきているので注意が必要。

これは、地下の水分が重力に逆らうように木などの道管中を通って上昇
する現象で、地下水と一緒に有害重金属が浮上してくる。

土壌や地下水、公共用水域などの重金属汚染は、高度経済成長期に、
工場や鉱山からの廃水などを原因とした産業型公害として問題になった。

炭埋だけでは土地全体の地場エネルギーは高まらない

① 竹炭・医王素・塩を入れてエネルギー水で踏み固める

② 銅製のアースパンクチャーを打ち込み

③ 周囲にもエネルギー般を配置する

家にものすごく汚れている場所があったりすると邪気が停滞する。

よいエネルギーが家の隅々まで回るようにするために不要なものは捨て
整理整頓や大掃除をする。

エネルギーは時間、空間を超える

地場修正後は場空間そのものが変わるので、時間、空間を超えて
影響が現れる。

施主の家を地場修正した瞬間に、海外に住んでいた子供の心身の
状態がよくなったこともあった。

家族や縁の深い人同士はエネルギー的につながっているためと考えられる。

できるだけ科学物質や電磁波の少ない、よい地場、場空間に身を置くことが
大切。

感想・・・

最近は、住居や仕事場など身近な場所をイヤシロチ化(パワースポット)
する技術がたくさんでてきていますね。

確かにどんなに運動したり食べるものに気をつけても
住んでいる場所のエネルギーが悪ければ空気の質も悪くなる
わけですから場合によっては台無しになるのかもしれません。

空気は数分吸わなければ死んでしまうほど一番大事な
ファクターですからね。

空間エネルギー研究所のイヤシロチ化は、炭埋だけでなく
医王石の粉末、竹炭、塩をまいたり乾電池を作るなどして
独自のやり方でけっこう徹底していますね。

TAKAさんも万能粉石けんえみなが混ざった風呂の残り湯
を庭にまくことで空気が清々しくなった経験があります。

有用微生物群EMも使いまくっているとイヤシロチ化して
いくといいますからね。

腐敗菌を抑えることもポイントなのでしょうね。

ばいちゃっ

 

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