美白 ビューティフルエイジング ~ 心と素肌のシミ取りに成功し、美しく齢を重ねている女性19人の素顔 ~ レビュー

(序章)

● 「肌は内臓の鏡」「肌は第三の脳」と呼ばれるように
肌には体の健康状態が如実に表れるし、

精神的な健康状態によって左右される自律神経の変化も
、肌に敏感に表れる。

● 女性にとって「肌のシミ=心のシミ」であり、
「美、健康、精神」は三位一体。

● 「今あるシミを一刻も早くなんとかして消したい!」

という時、ついシミに効くと言われる美白化粧品などに
依存しがちになる。

その前に、肌そのものに潤いがあって健康な状態でないと
どんなに効果な化粧品もシミに届かない。

美白で一番大切なのは肌本来の自然治癒力を生かすこと

● 肌の7つの自然治癒力

① 肌本来のバランスを保つ力
② 肌のきめを整える力
③ 肌のなめらかさを保つ力
④ 肌本来の透明感へと導く力
⑤ 肌のみずみずしさを保つ力
⑥ 肌の健全なターンオーバーを促す力
⑦  肌の水分、油分のバランスを整える力

(WHY なぜ)

● 大きな悩みのひとつがシミ(色素沈着)。シミの原因は、
紫外線を浴びたり、ホルモンバランスの変化による
「メラニン色素の過剰な生成」

● メラニン色素はシミの原因として敵視されがちだが
紫外線から守ってくれる大事なもの。

肌を黒くすることで紫外線が皮膚の奥に入っていくことを
防いでくれている。

紫外線を浴びる → 肌のメラノサイト(色素細胞)が反応
→ チロシナーゼ(酵素)の働きによってメラニン色素が
生成される。

● メラニン色素ができても健康肌であれば、ターンオーバー
によって、もとの美しい肌に戻っていく。

ただ、ひとたびターンオーバーが乱れると、古い角質が
うまく排出されずどんどん蓄積されてしまう。

それにより、透明感のないくすんだ肌やシミのある肌に
なってしまう。

さらに老化が進むと、メラニン生成のプログラムにも
乱れが生じてシミを増やす原因になることがある。

● くすみやシワが多く、肌年齢が老けている人は
実年齢よりも老けて見られていると思って間違いない。

逆に透明感があって肌年齢が若い人は実年齢よりも
若々しく見られている。

肌年齢だけはごまかせない。

● 肌の老化度に大きな違いができる要因は「生活加齢」

「生理的加齢」はコントロールできないが、「生活加齢」
はコントロールできる。

ストレス、睡眠不足、過労、栄養などの生活習慣のこと。

老けて見られる人は生活加齢を見直すことで今より若々
しく見られるようになる。

● 女性ホルモンにはエストロゲン(卵胞ホルモン)と
プロゲステロン(黄体ホルモン)があり、エストロゲンは
女性的な体を作るホルモンで、

プロゲステロンは妊娠準備のためのホルモン。

この2つの女性ホルモンが崩れると肌力が衰え、ダメージ
を受けやすくなりターンオーバー(新陳代謝)のサイクル
が乱れる。

結果、肌がかさつき、シミ、しわ、たるみ、吹き出物など
さまざまな肌トラブルを引き起こす。

30代後半〜40代の女性に多い肝斑はこの女性ホルモン
のバランスの乱れが大きな原因。閉経すると肝斑が薄く
なったり、自然に治ることもある。

女性ホルモンの乱れは無理なダイエット、偏った食生活、
睡眠不足などの心身のストレスも大きく関係してくる。

● ” ホルモンの母 ” や ” 若返りホルモン ” と言われるDHEA
は20代が分泌のピークで、” 活発になるホルモン ” と
いわれるテストステロンは40代がピークといわれている。

これらは、” きれいホルモン ” と呼ばれている。

(WHAT なに)

● 「色白は七難隠す」ということわざがあるように古来
より日本では色白の女性が好まれてきた。

● 美白化粧品が日本で初めて発売されたのは大正時代。
1917年に資生堂から発売された色白になる粉は大ヒット。

● 1960年代、ビタミンCなどの美白原料の研究開発が
盛んになる。

● 1970年代になると多くのスキンケア製品がでてくる。

● 1980年代にはビタミンCを安定させて肌に吸収
しやすくしたビタミンC誘導体の入った製品がでてくる。

● 1990年代にはコケモモなどに含まれている美白原料
「アルブチン」でシミを防ぐ製品が開発される。

この時に医薬部外品が生まれ、「美白」という新しい言葉
が誕生した。

● 2000年代になると、麹菌、ハーブ、植物油や抗炎症剤
などから作られた多彩な美白原料が開発される。

● 1970年代末には故・夏目雅子さんの健康的に日焼け
した ” 小麦色の肌 ” の広告が話題になり流行。

しかし、ガングロブームの時代には小麦肌を通り越し
名の通りもっと黒い肌がトレンドになっていた。

ガングロブームが去ると、逆にシミひとつない白い素肌を
目指す「美白」にトレンドが変わり、この頃から、

美白をテーマにした新しい原料も次々と世の中に登場。

男性からも「女性は色白のほうが美しく見える」という声
が多く聞かれるようになった。

同じ頃、アンチエイジングブームも起こり、紫外線が肌に
悪いということが常識となった。

それにより、「シミやしわを作りたくないから夏でも肌
は絶対に焼かない」という女性が増えた。

日焼け止め化粧品や美白化粧品は日常的なスキンケア製品
の必需品として定番化していった。

それまでは、年配者向けだった日傘が若い女性たちに定着
したのもその頃から。

ガングロだった女性たちも当時の姿を想像できないぐらい
色白に変身している場合も少なくない。

近年では「美肌」という表現が一般化し、「美白」より
も幅広く使われている。

● シミの種類

▶ 雀卵班

いわゆるそばかす。雀の卵の模様のような小さな斑点
が鼻を中心に広がる。遺伝も多く、両親にそばかすが
ある人は、

10歳頃からできる傾向がある。

▶ 老人性色素斑

いわゆる日焼けが原因でできる最もよく見られるタイプ
のシミ。長期間紫外線を浴び続けることにより生じる。

境目のはっきりした濃いシミで、特に30代後半〜
40代以降に増えてくる。

皮膚の老化現象のひとつだが若い頃から、日焼けした
人ほどできやすく早い人は10代から現れてくる。

▶ 脂漏性角化症

「老人性色素斑」から、症状が進行するとできるシミで
「年寄イボ」とも言われる。最初は丸みがかった状態
から、徐々にイボ状に盛り上がってくる。

▶ 肝斑

頬や鼻の下、額に左右対称にできる。うっすらと茶色い
もやがかったようなシミ。妊娠や更年期、婦人科系の
病気などによるホルモンバランスの変化に原因があると
言われており、30〜40代の女性に多く見られる。

▶ 炎症性色素沈着

年齢にかかわらず、皮膚に炎症をおこした時にできるシミ。

長時間日光に当たって炎症を起こした状態だとさらに
濃いシミになってしまう。

▶ 摩擦黒皮症

顔以外の部分にできることが多く、非常に強い刺激を
肌に常時受けていると現れてくる。

治療してもなかなか消えにくく深いシミになる。

● 20代中半になると若々しくみずみずしい肌も老化が
少しずつ進行。「25歳はお肌の曲がり角」というのは真実

曲がり角を超えると、水分やコラーゲンが減り続け、
30〜40代になると女性ホルモンも低下していく。

28日サイクルで生まれ変わるはずのターンオーバー
(新陳代謝)も40代になると40日ぐらいかかるように
なってくる。

喫煙や排気ガス、ストレスなどでも肌は日々さびつき、
肌老化が進んでいく。

(HOW どうやって)

● ホルモンバランスの乱れを整える栄養素として知られる
のは大豆に多く含まれる「イソフラボン」。

「植物由来のエストロゲン」と言われる。

体の中で女性ホルモンと同じような働きをする。

また、保湿力を高め、美白効果もあるので毎日取り入れる
ことで失われていく女性ホルモンを上手に補っていこう。

イソフラボンの摂取量の上限は、1日70〜75mg。

理想的なのは1日40mg〜50mg。

豆腐なら150mg(半丁)
納豆なら60g(1パック)
豆乳なら200g

● 肌のゴールデンタイムと言われる夜10〜深夜2時に
ターンオーバーが最も活発になる。

この時間帯の食事や飲酒も肌ツヤが悪くなってしまう。

特に眠り始めの役3時間に最も成長ホルモンの分泌が
盛んになる。この成長ホルモンにより美白を作る肌細胞
の修復がせっせと行われている。

日中、起きている時は血液のほとんどが脳に集中。

そのため、眠っている時に初めて肌に栄養が行き渡り
新しい肌細胞が生まれる。

肌の修復、再生には最低でも6時間はかかるのでシミ
のない美白をキープするためには睡眠は絶対不可欠。

質のいい眠りが必要。肌の再生が行われ免疫力が高まる
のは深いノンレム睡眠の時。

● 良質な眠りを得るための5つの方法

▶ 午前中に太陽を浴びる
▶ 昼寝を午後3時前に18分行う
▶ 入浴後30分以内に寝る
▶ 10分の手足入浴を行う
▶ 寝室は暗くする

● 肌を美しく保つ食生活

” 皮膚は内臓の鏡 ” 肌をきれいにするにはまずは体内。

健康的な美白には、肌にハリを与える「コラーゲン」と
「ミネラル」が欠かせない。

銅、亜鉛、マグネシウム、マンガン、ヨウ素など。

中でも銅(Cu)はコラーゲンの働きを助けてピンとした
肌の若々しいハリをつくるのに大切な存在。

ミネラルには酵素を助ける働きがあり、紫外線によるシミ
を防ぐ美白効果もある。

肌をさびさせない栄養素の代表格は「ポリフェノール」。

女性ホルモンを補う「イソフラボン」「カテキン」
「フラボノイド」も全てポリフェノールの一種。

● 美白チェーンフード(美白食物連鎖)一覧表

▶ ビタミンA

緑黄色野菜(オクラ、かぼちゃ、小松菜、さやいんげん、
さやえんどう、しその葉、春菊、チンゲン菜、ニラ、
にんじん、パセリ、ピーマン、ブロッコリー、ほうれん草など)

▶ ビタミンC

緑黄色野菜、淡色野菜(カブ、カリフラワー、キャベツ、
ゴーヤ、さつまいも、じゃがいも、白菜、モヤシ、レンコンなど)

▶ ビタミンE

玄米、胚芽米、黒パン、植物油(ごま油、オリーブ油など)、
大豆、、落花生、アーモンド

▶ カテキン

緑茶、カカオ豆、赤ワイン、蓮根、りんご

▶ イソフラボン

大豆胚芽、納豆、豆腐

▶  フラボノイド

赤ワイン、ココア、玉ねぎの皮、柑橘類の袋

▶ カロテノイド

オレンジ、トマト、にんじん、パイナップル

▶ アスタキサンチン

鮭、エビ、いくら

▶ L – システイン

米胚芽、豚肉、柿

▶ 銅

タコ、エビ、イカ、カニ、ココア、そら豆

▶ 亜鉛

かき、ごま、大豆、ホタテ、小麦胚芽、くるみ

● 天然由来のHQ(ハイドロキノン)

美白効果はビタミンCの100倍。

世界的には、美白といえばHQ(ハイドロキノン)が
最もよく知られている。

いちご類、麦芽、コーヒー、紅茶、海藻類などにも
存在する天然由来原料。

アルブチンは「HQ誘導体」とも呼ばれている。

HQにはシミを予防する「守りの美白」だけでなく、
シミを除去する「攻めの美白」にも有効なダブルパワー
がある。

「シミの抑制」&「シミの還元美白」効果は、ビタミンC
やアルブチン、コウジ酸の約10〜100倍と言われていて
まさに ” 魔法 ”  のような桁違いの美白パワーがある。

欧米では古くからHQはシミの治療薬の主流だった。

日本でも昔から多くの医師がシミやアザの治療目的で使用。

非常に不安定な物質。紫外線や酸素などの影響ですぐに
酸化してしまい、メラニン色素を還元する効果がない
物質に変化してしまううえ、

皮膚に刺激があるという弱点があるので日本では
長らく医師の管理下でしか使えず、化粧品への配合も認め
られていなかった。

● 美白治療のひとつ「SHQ-1」

美白効果がすごいが酸化しやすく皮膚に刺激があると
いうHQの弱点を研究開発のうえ克服した美白原料。

SHQ-1 の S は「Stabilization(安定性)」の略で 「HQ」
はハイドロキノンのこと。

※ 「徐放性」とは成分の放出をゆるやかにすることに
より、有効成分濃度を一定に長時間保つ作用。

現在は、医療機関だけでなく一般の化粧品にも配合。

メラニン色素の生成を阻止する力がとても強いので
、もし日中に使用する場合は、塗ったところに必ず日焼け
止めファンデーションをつける。

● 化粧品に含まれる主な「美白」成分

▶ アルブチン

洋ナシやコケモモなどの植物にも含まれている。美白に
効果のあるHQ(ハイドロキノン)の誘導体。

メラニンの生成を抑える効果がある。

▶ エラグ酸

いちごから発見された成分でポリフェノールの一種。
チロシナーゼ(メラノサイトが持っている酵素)
抑制に効果がある。

▶ コウジ酸

味噌や醤油に使われる麹菌でつくられた成分。・
チロシナーゼ抑制に効果がある。

▶ エナジーシグナルAMP

アミノ酸の一種であるアデノシン ー リン酸を肌に
吸収されやすい形にした成分。

メラニン生成をおさえる効果がある。

▶ カモミラET

カモミールの葉を原料とする成分。
メラノサイトの増殖を抑える働きがある。

▶ グラブリジン(油溶性甘草エキス)

甘草という正薬から抽出される成分。消炎作用がある。

▶ HQ(ハイドロキノン)

欧米では、「美白=HQ」と言われるほど一般的で
いちご類、紅茶、海洋生物種に含まれている成分。

チロシナーゼ抑制効果、メラニン色素の合成を抑え、
還元する効果がある。

▶ SHQ-1

HQを低刺激で皮膚への負担を少なくした成分。
チロシナーゼ抑制効果、メラニン色素の合成を抑え
還元する効果がある。

▶ ビタミンC誘導体

ビタミンCを安定化させて、肌が吸収しやすい形に
なったビタミンC。メラニンの生成を抑える効果がある。

▶ プラセンタエキス

動物(豚など)の胎盤から抽出された成分。保湿、
チロシナーゼ抑制に効果がある。

▶ マグノリグナン

正薬として使われてきた白モクレンの樹皮「厚朴」
をモデルに作られた成分。

チロシナーゼ酵素の働きを阻害し、メラニンの生成力
を失わせる働きがある。

▶ m-トラネキサム酸

アミノ酸の一種で抗炎症剤のトラネキサム酸を美白成分
として作られた成分。肌荒れの改善や予防効果がある。

▶ リノール酸

紅花油などから抽出される成分。チロシナーゼ抑制に
効果がある。

▶ ルシノール

もみの木の含まれる成分をモデルにして作られた成分。

メラニン生成を阻止し、チロシナーゼ抑制に効果がある。

▶ D – メラノ

ナイアシン(ビタミンB3)の一種の成分。
メラニンの過剰生成の抑制に効果がある。

▶ ロドデノール

白樺の樹脂に含まれている成分。メラニン生成の抑制
に効果がある。

● 美白に針、美容鍼、美顔針

5歳から10歳若返って見える美容法。

マッサージなどでは刺激できない肌の奥深くの組織を
肌で刺激することで、血行を促し肌細胞の代謝や再生力
を高めることができるので、

肌がみずみずしく若返り、シミ、しわ、たるみ、二重あご、
まぶたのくぼみ、吹き出物などのトラブルが軽減すると
いわれている。

欧米でも広く支持されていて、美容整形に代わる優れた
美容医療のほとつとして着実にニーズが高まっている。

「身体の中から美しくなる」

という東洋医学的な美容の考え方が世界的に浸透しつつ
あり、当たり前のように受け入れられるようになってきた。

身体をむりやり改造するのではなく、「よりナチュラルに」
「より健康的に」という方向にシフトしてきている。

● 肌のコラーゲンは40代以降急激に減少。

口からコラーゲン入れても胃腸でアミノ酸に分解され、
新しい皮膚や筋肉にはなるがそのまま肌にハリを与える
コラーゲンにはならない。

肌のコラーゲン増やすには「ビタミンC」と「ビタミンA」
(βカロチン)を食材から摂取する。

いずれも体をさびさせない肌の2大栄養素と呼ばれている。

これらの栄養素を摂ることが内側からの究極のビューティフル
エイジングであり、さびない美白食生活の基本。

 

(感想)

 

女性ってそこまで肌を気にしている人がいるんですね!!!

しかし、あれこれ触りまくっている人ほど望む肌に
なっていないという皮肉はなんなのか・・・ 笑。

ほったらかしの人のほうが美肌だったりするし。

内からきれいになるという風潮がメインになっている
のは当たり前というか、行き着くのはそこしかないでしょ
という感じですね。

美白について詳しく書かれている本ですが、

ビタミンD、アーシングなどなど根本的なところに
対するアプローチを付け加えたら完璧なんですけどね。

なになにからこうこうの成分を抽出したエキス
を配合とかそういうのもうええねん (^^)。

科学的に解明された知識としてはいいと思います。

自分は、やりすぎないように日向と日陰を活用して
ビタミンD生成していますが、紫外線敵視している
人々からすると驚愕されるかもしれないですね。

そのわりに今の自分は肌がつるつるしているし
シミなんかないですね。

かなり、焼いているほうだと思うけどそんなに
ひどい肌コンディションではないんですよ。

ただ、この本呼んで美白にいいとされる食品が
けっこう多く日常的にとっているのがわかりました。

発酵させた玄米、納豆などはその筆頭ですね。

攻めの美白成分ハイドロキノンも
コーヒー、海藻でとってますね!

なので、日本の伝統色を中心にしていれば
美白の点からも自然に効果的なことをしていることに
つながるのではないでしょうか。

夏なら夏に地元で栽培される色野菜ですね。

トマトとかにんじんとかです。

それらの野菜は日光に負けないように色素を
生成しています。その色素を取り込むことで人間の
体も過度な紫外線からの防御になります。

アーシングは炎症をおさえるので日焼けを抑える
ことにもつながりますし、

微量ミネラルは基本です。

個人的には、紫外線を避けるあまりに万能ホルモン
セコステロイド(ビタミンD)を失うリスクのが
高すぎると思います。

ビタミンDが不足してしまうと根本的なターンオーバー
(新陳代謝)がされないわけですから、

日陰でもいいので取り入れていきたいですね。

どうしたらターンオーバー(新陳代謝)を最大限に
発揮できるのか?

がわかると過度に紫外線を恐れる必要もなくなる
と思いました。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

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